プロポリスでがん治療

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2013年11月29日

プロポリスでがん治療

おそらく誰もが聞いたことのある“プロポリス”。

簡単に言いますと、ミツバチが採集してきた“木の樹脂”と“ハチ自身の分泌物”を混ぜ合わせてできた物質のことで、“天然の抗菌物質”とも呼ばれていますね。

47[1].jpg


主な成分としては、

・数十種類もの濃縮されたフラボノイド類

・ミネラル類

・アミノ酸類

・ビタミン類

・酵素類

・有機酸類

などで、何千〜何万という成分が含まれていますので“天然薬理物質の宝庫”と呼ぶ人もいて、昔から民間薬として世界各地で用いられてきましたグッド(上向き矢印)

主成分の一番目に挙げた“フラボノイド”ですが、これには、

・身体の酸化を防ぐ

様々な病気の要因とされている活性酸素を抑制し、全身細胞を活発にし、免疫機能を向上させる

・生命力や自然治癒力を強化する

などという効能があり、だから、プロポリスは“がんの民間療法”としてもよく利用されているんですね。

直接的に“がんを消す”という訳ではないですが、プロポリスを飲むことにより、

腫瘍マーカー(値)が下がる

・末期だと病院から見放されても、それ以上悪化しない

・抗がん剤の副作用が少なくて済む

などの効能があります。

pro[1].jpg


プロポリスと言っても、今は様々な種類・タイプがありますが、“がん治療”でおすすめなのは、

・シンプロポリスミナス(ナツセントロ社)

・プロポリス300(山田養蜂場)

・プロフィーラ ディスクタイプ(H+Bライフサイエンス)

・プロポリス濃縮粒元寿(森川健康堂)

などで、粒タイプや液状タイプなどがありますが、自分が「飲みやすい」と思う方でOKです決定

がんの治療や予防、どちらにも有効ですので、自分に合うタイプを飲み続けましょう。


posted by ガン治療で生還したゆみこ at 09:08| Comment(0) | 民間療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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